二年前日本語の勉強を始めた。
最初にそれはDuolingoだけだった。実は興味が暫くの間あった。
ある日、お姉さんが「Duolingoに日本語の過程がある」と言った。
それは日本語の勉強の始めだった。
二ヶ月の後にその過程が終わりました、そして分かった、それはまだまだ。
故に日本の童話を読み始めた、もちろん日本語で。
始めにそれは難しいだった、けど子供の童話は比較的に難しくない。
多分二十の童話が読みました、それから小説の読み事を始めた、けどそれはめちゃ大変だった。絶対難しすぎるだった。
だから別の方法も試した。小説の読むことで沢山の単語が手に入れた、そしてAnkiでそれを練習しました。その方法で今は七千ぐらいの単語がしります。
だが、それは問題の中心。七千ぐらいの単語を知りますけど日本語は余りできない。
それから、熱心が弱くになってきた。だから、理由があまりない。
それもそうだが、諦めません。二年は長い間、そして短い間もある。僕は頑張った、だから諦める事はとても難しい。
確かに日本語をあまり話しませんが、ちょっとだけできる。そして今、沢山の経験もある。
別の方法は要るだけです。
その別の方法は沢山の読み事かもしれません。初めに童話は読みました。多分それは今もできること。
PS、ごめんね、それはめちゃくちゃ大変な日本語だった。